ヘボ音職人の憩いの場


てゆーかですね(何が)、

3DSで一番プレイ時間長いのすれ違い伝説なんですよ。シアトリズムFFもおもしろいんですけど。
すれ違い伝説はカバンに3DS入れて歩いてるだけでプレイしてるようなもんですからね。

で、すれ違い人数3000人も突破して、自国制覇もして、帽子もなんやかんやであと2種類くらいなんですよ。

でも適当にやってるもんで既に開拓したルート通ったりでなんか無駄が多い。


そんな時役に立つのがすれ違い伝説のwikiなんですが

なんとなくマップが見づらい。

というわけでwiki見つつエクセルで自分用にマップを作ったんですがせっかくなのでオレは投下する方を選ぶぜ!
クリックで拡大

なんでしょう、この手作り感。微妙に文字入れ忘れてるとこがあったりしてどじっ娘をアピールしてますよろしく。

一度プレイした方なら分かると思うんですが、このゲームは如何にすれ違った人達を無駄死にさせないで進むかがポイントで、
このマップはその辺のトラップの場所を網羅してるつもりです。


マップの番号はwikiとリンクしてるので、ゲットできる帽子とか敵の情報を知りたい場合はwiki参照で。


あ、ちなみにこのマップはゴールデンウィーク中、リア友が誰も遊びに誘ってくれなくて暇だったので作りました文句あるか。

秋葉原にヘッドホン専門店があるって知ったので行ってきました。

eイヤホンというお店

全般的にかなり良かったです。

品揃えはもちろんなんですが接客態度がすごく良かったです。

サイト見てもらえば分かるかと思いますがサービスも中々です。


帰りに飴を貰いました(梅味)。


まぁヘッドホン買いに行った訳じゃないんですけどね!

買いに行ったのはヘッドホンを掛けるヤツです。

いくつか種類があったんですが

AT-HPH300

SENNHEISER HH10


を購入。

これでも安い方なんですよ。
ヘッドホン掛けって何故か異様に高くて、あまりにコストパフォーマンスが悪いので
百均でバナナスタンド買って代用してたことがあるくらい。

そんな中まぁ値段もギリギリ許せるかなということで買ったのが上記二種。

値段自体はネット通販で買った方が安いんですが、こういうのは現物見てその場のテンションで買うもんでしょう!

ちなみにSonyのMDR-CD900STは後者のSENNHEISERがしっくりきました。


写真めんどくさくて撮ってないんですけどね。

ヘッドホンは置き場所かなり困るのでこういう机とかに引っかけられるタイプのはありがたいっすね!

やっと机と椅子等々買いましたー!

買いたいと思ってから1年くらいは過ぎたような気はするw


↓こっちは以前までのPC周り。

机が広くなったのはすごく嬉しいですね。
とにかく狭くてしょうがなかったので。

今までのは天板が 120×60cmで一般的なサイズではあるんですがDTM的にはきつい。
今回のは160×80cm

幅よりも奥行きが増えたことのメリットの方が大きい。

以前の机の時にアレコレ工夫して、これいいなーと思ったのは

モニタ台

これです。
リンク先の画像みたいな感じのヤツですね。
普通ならキーボードとかを入れるスペースなんでしょうけど、私の場合I/Fがこれにピッタリだったので今でも使っています。
ただ、モニタかなり重くて(12.5kg)普通の台じゃ無理だったので液晶TV用のを買いましたが。

これは普通の用途でPC使っている方にもお勧めですね。かなりスペースを稼げます。


あとは椅子。

机よりもこっちのが数倍高かったんですが。

椅子はもう昔から本当にどうにかしたかったんですが知識がゼロだったので、事前にそこそこ勉強をしました。

当初はやっすいのでいいよなーと思ってたんですが、調べたり、実際試座をしに行ったりで辿り着いた結論は
毎日使うものに関してはケチるな。

大抵の方は立っている時間より座っている時間の方が長いと思いますが
1時間くらい座ってると腰やらケツやら痛くなってきてちょこまか体勢変えてるとかありません?
変な姿勢の維持は脊椎に負担を掛ける事は明白なわけで、
椅子が体に合わないと、微妙な負担が蓄積されて腰を悪くしたりとかあり得るんじゃないかと。
年単位の期間自分の体を預けるわけですから、健康のためにも吟味しようと思ったわけです。
特に腰痛持ちの方は椅子には気を遣った方が良さげ。


じゃあ最高の椅子はなんなの?って思って調べたらアーロンチェアという椅子が最高峰の椅子らしいと。

価格も13万とかそこらでいくらなんでも高い高いww

で、実際この椅子に試座しに行って気付いたんですが、これ私が普段職場で使ってる椅子だったという・・・
職場の偉い人のお下がりですけど。

でもですね、はっきりいってコレ職場で使ってて特に快適だとは思わなかったんですよね。

で、更に調べたら椅子には前傾タイプと後傾タイプがあるらしいと。
前傾タイプの椅子は書仕事に向くらしい。
後傾タイプの椅子はPC操作に向くらしい。


で、アーロンは基本的には前傾タイプらしい。


私が職場で椅子に座ってるときは基本PC操作。

納得。

スイッチで後傾切り替えできるとかあったので調べてみたら確かにその機能ありましたが、んーむって感じ。
書仕事の場合、確かに安定しますが。


奥が深いですな!とか思いつつ、
もう後傾とか前傾とか理論どうでもいいから試座して気に入ったのでいいや!という結論に。
ええ。今まで書いてきたことが台無しです。

それで最終選考に残ったのが

ディアナ・ネロエルゴヒューマン

ネロの方はリクライニング角度がやばくてそのまま熟睡できそうな感じ。
エルゴヒューマンは腰周りのサポートがしっかりしとる。(更にモデルによっては前傾タイプにも変形可)

ま、実際家で座るんだらから寝るときは普通にベッド行くだろ。という冷静な判断でエルゴヒューマンにしましたとさ。


さすがに元々使ってた椅子が椅子ですから座り心地は桁違いですね。
数時間座ってましたがどこも痛くならなかったし。

ただ、ヘッドレストって実際ほとんど使わないす。


見た目的にもヘッドレストがある方がかっこいいし、ヘッドレストの有り無しを椅子購入の判断材料にしてる方もいるかもしれませんが
ヘッドレストって全然使わないすよ(少なくとも私は)

アーロンにヘッドレストが無いのもそういう理由なんですかね。


なんで椅子についてこんな語ってるんだって感じですが。

机の方はスペースできたのでモニタ用スピーカーでも買って置いてみようかなーと思ってます。

kaossilator2(カオシレーター2)というものを買いました。

こんなんです。

で、コレ何かというと、曲を作るマシンなんですね。
曲と言ってもループ系っぽいものですけど。

特徴は

・専門知識一切無くても曲が作れる。

・とにかく簡単にそれっぽいフレーズが出来上がる。

・音声を外部出力でPCなどに録音可能

・と言いつつPC無くてもこれだけでもOK(PCもあったほうがいいけど)


YOUTUBEで探してみたんですがこれが分かりやすく機能を説明してますね
(最初に宣伝があるかも)

KEYを設定してそのKEYから外れる音は出さないようにできるので
音が外れることがない。(重要)
適当に指でスライドしても違和感のないメロディーが作れるということになります。


これって普通のDAWでもすごく欲しい機能なんですがなぜかCubaseには付いて無いんですよね・・・

で、フレーズ作ったらkaossilatorのマイクに自分の声なり楽器なり重ねてよりクオリティ高くできると。


コレ単体で動作できるので電車の中でも曲作りができます。(イヤホンさせばスマホいじってる人と見分けつかんでしょう)


デメリットとしては

・レイヤーが二つしかないので修正しようと思って削除すると、
 それまで重ね録りしたフレーズがごっそり消えることになる。

・上と同じ理由で細かい音量調整はほぼ不可能。


・長い曲は無理。どうしてもジャンルを選ぶ。

・単体使用の場合、曲の保存には別途メモリカード(確かmicroSD)が必要

・割とすぐ飽きる


ただしPCの音楽ソフトなんかと組み合わせることでこの弱点は余裕で克服できます。

ちなみに似てる製品でカバーが赤いミニカオスパッド2というのがありますが、これは曲を作るのではなくエフェクターです。
既存の曲をDJっぽくいじりたいならこっちですね。

更に私が発見したことなんですが!




このカオシレーター2、3DSとほぼサイズが同じです!
つまり、

3DS用のポーチ的なのを使えば
これがカオシレーター2&ミニカオスパッド2専用ポーチとして使えるのです!!(ドヤ)



YOUTUBEとかはいいからおめーが作った曲晒せよって感じですよね。ハイスイマセン。

ただ、声に自信がある人はコレ単体と組み合わせるだけでものすごいカッコイイ曲作れますよ。
値段は1万2千円くらいだったかな。
この機能でこの値段はかなり安い方だと思います。

ライト感覚で曲作りしたいならお勧めの一品ですね。

アローアロー

こないだ出たRolandの新ソフトでR-MIXってのがありますね。

何をするのかというと、出来上がった曲から特定のパートだけを抽出してそれにエフェクトとかを掛けれるらしい。

「従来では不可能とされていた信号処理をシンプルな操作で可能にします。 」

と書いてありますが、これホントなんですかね・・・

出来上がった曲から特定のパートだけきれいに消すとか、私の知っている知識では完全にもう絶っ対不可能なので多少怪しんでしまいますw


確かに音系ソフトにはボーカルだけ消すソフトとかありますが、あれステレオチャンネルの差分からモノラル信号取り出してあとは
フィルターでなんかごまかしてるだけでR-MIXの提唱している機能とは全く違うものです。

って書いてる最中に色々調べていたら藤健さんがレビューしていましたね

なんかガチですごい技術らしい・・・
藤健さんが言うならホントでしょう。

歌ってみたでこの曲歌いたいけどカラオケがない!

って場合はこのソフトがあれば可能になるってことですね。

まぁ私はいまのとこ使用用途が思いつかないので買いませんが!

・・・

まずい。
ホントにそんなことできるのー?ほんとかなあああああああああ?みたいな感じの記事にするはずだったのに見事にこれで終わってもうた。



そうそう、

不可能を可能にすると言えば、だいぶ前になりますがMelodyne のDNAという技術がガチですごい。
個人的にはこのR-MIXの技術よりこっちのがビックリ度は上です。
某所では悪魔の技術とか言われてるようです。

どんな技術かというとまぁみて貰った方が早いでしょう。

これはYABAI

でも、これアコギの音だからだからできるんじゃないのーーーーー?
って思ってしまいますねw

後ろでドラムガンガン鳴ってる歪み系ギターのコードとかも解析できるなら買うかも!